Added on 2020年5月10日 Category ガンダム
ガンダムSEED

パイロットはキラ・ヤマトを選択

内部フレームはガンメタル、チタンシルバーなどを用いて細部まで塗り分けています。

デーカールの余白は極力カットしています。

背面のメカニック部分が露出する箇所も細かく塗り分けています。

ヘッドユニットも細かくウェザリングを施しています。

アームユニット完成。ショルダーの内部フレーム露出部分は、鋳造表現を用いて、装甲と質感を変えています。

ウェザリングのバランスを均等に補正して上半身完成。

レッグユニットの内部フレーム露出部分も鋳造表現を用いて、周辺の装甲と質感を変えています。

レッグユニット完成。

ウエストユニットの裏のメカニック部分も細部にわたり塗り分けています。

アーマーシュナイダーのホルダー内部も塗り分けています。

本体完成

ディアクティブモードの設定では、シールドとストライカーパックは、通常のカラーリングですが、本体と組み合わせた時にとても違和感があるで、こちらもフェイズシフトが展開するという設定で塗装しています。

考えてみたら、防御であるシールドがフェイズシフト展開しないと攻撃をはね返せないじゃないですか。

 

シールド裏面に鋳造表現を施しています。

アーマーシュナイダーの刃はチタンシルバーを塗り鋳造表現を施しています。

ストライクはアーマーシュナイダーを持たせたポージングが一番キマっています!

↑このパーツ、ストライクフリーダムの時に使うパーツなのを知らなかった。せっかく塗装してデカールも貼ったのに。

ウイングのデカールもしっかり貼ってます。

内部のバーニアがチラッと見えるのがカッコイイです。

エールストライカーパックを装備。

はじめこのパック要らないなぁと思っていましたが、これはこれでカッコイイかなと。

アクションベース、デカ過ぎ。

製作後の感想としては、可動、スタイル共に秀悦なキットでした。特に巨大な翼を背負ってもひっくり返らずに踏ん張りが効いているところが凄いです。それにしても良く動きます。